facebook
GoodDay北海道 »  自然と景観 »  主なラムサール条約登録湿地
北海道の
基礎知識

自然と景観

主なラムサール条約登録湿地

ラムサール条約は、正式には「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約」といいます。北海道にはラムサール条約登録湿地が現在13ヵ所あり、希少な野鳥や渡り鳥の重要な飛来地となっています。その中でもタンチョウは有名ですが、他にもアオサギ、アカゲラ、オジロワシ、オオワシ、クマゲラといった多様な鳥たちが見られますので、一日中でもバードウォッチングを楽しむことができます。
この記事が関連付けられているタグ: ここだけ 自然・景観 動物 見学 アウトドア 岩見沢・夕張エリア 函館エリア 宗谷・オホーツクエリア 釧路・阿寒エリア
PAGETOP
Copyright 2015
公益社団法人 北海道観光振興機構