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旭川・層雲峡・天人峡エリア旭橋 (北海道遺産)

(情報提供元:ぐうたび北海道)

7月末から8月初旬の木金土にかけて盛大に行われる旭川夏祭りでは、橋のかかる河川敷を会場に花火大会が行われます

歴史的にも貴重な橋の重厚でノスタルジックな姿は必見

市内に750もの橋がかかる「川と橋の街」旭川のシンボル的存在。石狩川をまたぎ国道40号線を通す、長さ224.82m・幅18.3mの橋で、1932(昭和7)年11月に完成しました。その勇姿は当時から色あせません。ブレーストリブ・キャンチレバータイドアーチ形式という、美しくも重厚なアーチが特徴の姿は北海道遺産に選定。市の南北を結ぶ重要な役割だけでなく、夕景に浮かぶシルエットや冬の川霧など四季折々の表情を見せてくれるビュースポットでもあります。

  • 空をだいだい色に染める夕日に包まれた姿は、まるで一枚の絵のよう
  • 2009年の12月に完了した塗り替え工事で、きれいなオリーブグリーンの化粧が施されました

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所在地 旭川市常盤通3丁目
お問い合わせ 0166-23-0090(旭川観光コンベンション協会)
アクセス方法 旭川市中心から国道40号線を常磐公園方面へ、常盤通を抜け、石狩川にかかる橋 旭川空港から車で約40分 JR旭川駅から車で約10分
駐車場 なし
URL http://www.atca.jp/kankouspoy/%E6%97%AD%E6%A9%8B/
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