上川大雪酒造

全国で一番新しい蔵元が目指すのは、
うまい料理と一緒に「飲まさるお酒」造り。

2017年5月、上川町に新しい日本酒の酒造会社「上川大雪酒造」が誕生しました。道内で12番目の蔵となる「緑丘蔵」のこだわりは、上川を中心とする道産の酒造好適米と大雪山の天然水による酒づくり。蔵元の塚原さんと杜氏の川端さんの目標は、北海道の言葉でいう「飲まさるお酒」を造ること。マニア向けではなく、北海道の美味しい料理と一緒に楽しむような、日常生活にすっと溶け込む酒こそが上川大雪酒造の理想の道産酒です。

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上川大雪酒造株式会社