当別神社
伊達邦直公を祀る当別総鎮守の歴史と季節の御朱印
当別の開拓を支えた伊達邦直公を祀る由緒ある神社。月替わりの「笑神(えがみ)御朱印」も人気を集めています。
当別町の歩みとともに歴史を刻んできた当別神社は、仙台藩一門・岩出山伊達家第10代当主・伊達邦直公を御祭神として祀る神社です。1872年(明治5年)、邦直公が家臣とともにこの地へ入植し、開拓記念樹の傍らに小社を奉遷したことが始まりとされています。現在も当別町の総鎮守として地域の人々に親しまれ、歴史を感じさせる落ち着いた境内が広がります。
社務所では、季節に合わせてデザインが変わる月替わりの「笑神(えがみ)御朱印」をはじめ、フクロウやペットをモチーフにしたお守りが授与されています。御朱印巡りを楽しむ方はもちろん、旅の記念にもおすすめです。ゆっくりと境内を散策しながら、当別町の歴史と文化に触れるひとときを過ごしてみませんか。
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基本情報
- 郵便番号
- 〒061-0222
- 所在地
- 北海道石狩郡当別町元町51-12
- 電話番号
- 0133-23-2546
- 営業時間
- 参拝は24時間。御朱印は9:00-17:00
- 駐車場
- 15台、無料
- アクセス
- ●徒歩:JR当別駅から約8分
●車:道央自動車道江別西ICから約25分 - 関連リンク
※施設情報が変更される場合があります。最新情報は各公式サイト等をご確認ください。



























